第3回世界オピニオンリーダーズサミット
「グローバリゼーションにはチャンスと課題がある」


表面

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「世界オピニオンリーダーズサミット」は、半田晴久が招聘する“オピニオンリーダー”と、世界平和に貢献する熱き議論を行うものです。
 第1回はトニー・ブレア元英国首相、第2回は、ビル・クリントン元米国大統領とコリン・パウエル元米国務長官を迎えました。
 第3回の今回は、トニー・ブレア元英国首相とジョン・ハワード元豪州首相、フィデル・ラモス元フィリピン大統領を迎えます。
 ブレア氏は、首相退任後、トニー・ブレア・フェース財団を設立し、各国で平和活動を行っています。第1回のサミットでは、「北アイルランド問題から学ぶ、『衝突』を解決する7つの原則」を講演し、大きな反響を呼びました。
 ハワード氏は、豪州で首相を4期努め、巨額の負債を解消し、豪州経済を大きく成長させました。また、第1次安倍内閣と日豪安保共同宣言に著名し、日豪関係の発展に寄与しました。
 ラモス氏は、フィリピンの大統領として、経済再建と憲法制定をやり遂げ、国家再建大きな功績を残しました。
 ブレア氏とハワード氏とラモス氏を中心に、「グローバリゼーションにはチャンスと課題がある」というテーマで、熱き議論をします。
 今、私たちにとって不可欠な、“世界の現状を正しくとらえ、良き日本の道を選択する目”を養う、またとないチャンスになるはずです。
 皆さんの参加をお待ちしています。




平成26年10月17日(金)
東京プリンスホテル
鳳凰の間


12時開場 13時開演
17時 終演予定

主催
WSD

後援
外務省、防衛相、東京都
公益財団法人 日本国際フォーラム
パシフィックフォーラムCSIS

チケット 全席自由
8,000円(税込)